鉄とトモダチになる会社

大栄技研工業株式会社

事業者紹介

新たな出会いを喜ぶ会社。それが私たち大栄技研工業株式会社です。1955年名古屋市での創業当時は、パチンコ台の金枠の製造を生業としていました。日本の高度経済成長の波に乗り、フォークリフト用鈑金部品会社としてペダルやピラー、ヘッドガードの製造に携わるようになりました。おかげさまで事業は成長を遂げることとなり「次は、自社製品をリリースしたい!」と技術者魂が沸き立ち、創業者である私の父は産業車両部品とは全く異なる空調業界と出会います。そうして、当社にとって初めての自社製品「空調防災機器ダンパー」が誕生。それでも飽き足らず、1995年には中国に工場を設立するなど世界に目を向け、現在の基盤を築いてきました。 時代の変化、業界・用途が異なっても変わらぬ、板金と溶接という当社のコア技術で、鉄を変幻自在に扱い、新しい出会いと融合する。これが、大栄技研工業のスタイルです。これからも「鉄とトモダチになる会社」をモットーに、技術を磨き、さらなる市場拡大を目指します。ここ愛知県半田から、世の中のニーズにお応えしていきたいと考えています。
DATA
会社名 大栄技研工業株式会社
ホームページ https://www.daieigiken.co.jp/
住所 愛知県半田市州の崎町2-108
Google Maps 
電話番号 0569-20-2050
設立 1955年9月
資本金 9500万円
売上高 18.5億円(2025年3月実績)
代表者 代表取締役社長 山守一久
従業員数 74名
平均年齢 43歳

募集中の職種

製造
高卒 大卒 新卒 中途
・ものづくり全般
・溶接・板金技術の活用・実施
・溶接ロボットティーチング

※自社ブランド製品開発プロジェクトへの参画
・新製品開発マーケティング
・製品コンセプト構築
・生産方法の構築
・生産ラインによるものづくり
・インターネット等による販売活動
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